by Canon EOS D30

essay menuへ


2001年2月4日
ラ・フェット多摩 南大沢でショッピング。比較的に
近場のアウトレット・モールということで、遅い
時間に出かけたが、行くまでの渋滞がひどく、また
現地でも駐車場に入庫するまでに結構、待たされ
た。買い物に応じた駐車料金サービスがあるが、
これは数カ所ある駐車場によって異なるので、事前
にネットで調べてから行くべきだ。駐車場Aはアウ
トレット、マーケット共に買い物額に応じたサービ
スが受けられる。モールは地方の大規模なものに
負けず劣らず結構広く、テナントの数も多い。
しかし、頭数は揃っているものの、内容的には、
特に高級ブランド系は見当たらず、御殿場のプレミ
アム・アウトレットと比較すると大衆的である。
まあアクセスが良いので、買い物好きな向きは暇つ
ぶしに良いだろう。入っているテナントもホーム
ページに載っているので事前に調べると良い。

2001年2月3日
吉祥寺のタイ料理『ランサーン』でランチ。ここは
タイ東北料理が名物ということで、もち米をにぎっ
て食すカオニョオを楽しみに訪れたのだが、昼間は
やっていませんとの事でがっかり。それならランチ
はというとアラカルトしかなかった。日曜、祝日は
夜のみとの事で、昼はおまけのようなものらしい。
今回はタイ料理初心者を連れて行ったので、代表的
な料理をアラカルトで注文。トムヤンクンやレッド
カレー、生春巻、春雨サラダ、チャーハンなどを
食した。どれも味付けは悪くなく、良い食材を使っ
ている印象を受けた。辛さはかなりのもので、好き
な人でなければ、オーダー時に辛さ控えめを希望
した方が良いかも知れない。悪くはなかったが、
値段に割高感が否めず、この値段ならサンロードの
ジャイタイの方が良いと思った。

2001年2月1日
数カ月ぶりに新宿コズミックで卓球。小学卓球会へ
参加してきた。この小学卓球会、何と動物写真家の
岩合光昭さんが発起人で、小学館の島本脩二さんを
中心に活動している。久しぶり(およそ3ヶ月)の
卓球はしばらく打っている内に感覚が戻っては来た
が、やはり身体が動かず、日頃の運動不足を痛感
させられた。6月に出版健保の卓球大会が控えて
おり、これから切磋琢磨しなければならないが、
来週から北海道へ行くので、再びしばらくのお休み
となる。練習後は近くの定食屋『ひまわり』で食事
しながら談笑、『寒い』話題で盛り上がった。
コズミックの周囲はユニクロやマクドナルドなど
現代の『独り勝ち』企業ができていて、時代を象徴
するとともに、我が身の3ヶ月のブランクを思い
知らされた。

2001年1月27日
またもや東京に雪が降った。今年は本当に雪が多い
とあらためて認識する。以前に暖冬予報は寒さの
バロメーターという話をしたが、その説?を提唱
し、今年の寒さを予想的中させた『師匠』が得意に
なってiモードメールを送ってきた。しかし、こう
寒いと我が家の貧弱な暖房器具では心もとない。
北海道の方が気温は段違いに低いのだが、その分
暖房設備はしっかりとしており、家の中にいる分に
ははるかに暖かな環境となっている。もうすぐ、
再びその北海道へ飛び立つ。マイナス30℃の朝。
外へ一歩出ると肌がピリピリし、真っ白になった
車の窓は良く見れば氷の結晶。爽やかな空気には
ダイヤモンドダストがきらめき、私を誘う。
『ようこそ、厳しくも美しい世界へ』

2001年1月23日
帝国劇場にて『レ・ミゼラブル』を観劇。この日の
ジャン・バルジャン役は鹿賀丈史、ジャベール役に
村井国夫のベテラン2人の配役だった。また、
コゼット役は堀内敬子、マリウス役を津田英佑が
それぞれ演じた。オーケストラピットは意外に
小規模な印象だったが、演奏はもちろんしっかり
していた。見終わった感想は『圧倒され感動した』
の一言。ミュージカルということで台詞から何から
全てが歌なのだった。話自体も非常に好きな話では
あったが、ミュージカルという表現手段を通じて
味わうのは、また格別なものがあった。物語の力、
オーケストラの力、そして役者の力、それらが一体
となって大いなるパワー、この感動を生み出すのだ
ろう。リアム・ニーソン主演の映画も良かったが、
やはりミュージカルというこの巨大メディアには
かなわない感があった。決して何度も観劇できる
ような価格ではないが、費用と機会があればまた
足を運んでみたい。ただし帝劇の難点は椅子と椅子
の前後の間隔が狭い事。そうそう、忘れてはいけな
いのがこの日のテナルディエの妻役の森公美子だ。
特にくすねた金品をあの巨大な...おっと、これ
は観てのお楽しみとしよう。笑えますよ。

2000年1月22日
『Air Plants』のライブを渋谷のクロコダイルで
鑑賞。アコースティックギターとチェロ、バイオリ
ンという組み合わせで、有名ミュージシャンの
バックバンドを務めるプロフェッショナルのコラボ
レーション。プロだけあって演奏力が非常に高く、
また新旧折衷のような曲目はエンタテインメント性
に溢れており、これが2000円で聴けるのだから、
かなりおトクだと思う。途中、パーカッションが
加わり、ボーカルも参加するパートがあるなど、
ライブ自体の組み立てもさすがに一流である。
重厚な楽器を美女2人が軽快に操る技は見応えが
あり、ちゃらちゃらした音とは一線を画す、
『音の力』を思い知らされる。当分の間、この
ユニットからは目が離せない。
(この夜のライブの写真はこちらです)

2001年1月20日
日本橋三越へエリオット・アーウィットの写真展
を観に行った。ちょうど帯広の両親が来京してい
て、連れて行ったのだが、ランチを考えた。舌の
肥えた北海道人であるから。歴史の好きな義父だ
から池波正太郎の愛したという『たいめいけん』
も考えたのだが、ここんちは数年前に1,350円だっ
た『タンポポオムライス』が1,850円になっている
他、接客態度の悪さなどが目につくように成り果
てていたのでパスし、これまた有名な『丸善ゴル
ファーズスナック』のハヤシライスを食すことに
決定した。ここんちはハヤシライス発祥の店を
自称しているらしい。ハヤシは900円で、お味は
甘過ぎず、適度にスパイス感もあって、悪くな
かった。ただ、私が食したオムライスもそうなの
だが、せっかくのソースも、つぶされた飯粒で
全て台無しだった。上手く飯炊きすれば、かなり
のモノなのだが...

2001年1月19日
すっかりおなじみの阿佐ヶ谷『粉物屋ひろ』で腹
ごしらえ。今日は気になりつつ、今まで頼んでい
なかった『汁そば』をオーダー。これが逸品で、
どんなものかというと、長崎チャンポンを上品に
仕立てたような病み付きになるもの。ここんちの
マスターは『粉とだし』と断言するが、全くその
精神がこの逸品に集約されている。深い味わいで
飲んだ後にラーメンを食す位なら、ここんちで汁
そばで腹ごしらえした方が断然ヘルシーで満足度
も高いと言える。ここんちはブーム前から『そば
めし』を売りにしていたが、次はこの『汁そば』
だなと予感した。心からお薦めできる逸品。

2001年1月17日
寒い日が続く。なんと東京も最低気温が連日
マイナスだという。毎年、面白いように気象庁の
予報と裏腹の冬がやってくる。『この冬は暖冬で
す』と予報された冬は必ず寒くなるのがジンクス
となっている。
秋葉原へ行く途中、ちょっと面白い光景に
遭遇。見慣れたキジバト達が石橋のわずかな
スペースに連なり、じっと動かない様は橋の
レリーフのようだった。彼等はここで暖を取って
いるのだろうか。風が避けられ、日当たりの良い
場所ではあるので、居心地が良いのだろう。
また、日照によって石橋が少しは暖められて
いるのかも知れない。考えてみれば、都会の居心
地の良さに慣れきった彼等にとっても、我々人間
と同じく、この冬は厳しいに違いない。
『頭に糞を落とされたらフン慨するなぁ』
などと考えながら、その場を去った。

2001年1月13日
お台場で久々にポートレートを撮影。時間待ちに
ちょっと小太りなハクセキレイを発見。並木の下
にできた水たまりにやってきて、水浴びを始め
た。水浴びを終えて出てくると、少し様子がおか
しい。びっこをひくような動きなのだ。良く観る
と、この個体、片足の指が失われていた。原因は
人間なのか、自然界で生きてきた結果なのか判ら
ないが、酷い事だと思った。しかし、ハンデが
あっても健気に生きている姿を眺めている内に、
考えが変わった。生命ははかないが、逞しいもの
でもある。きっと、この子もハンデを背負ったな
りに立派に一生をたくましく生き抜くのだろうと
思った。そう考えると、自分の悩みや苦しみなど
とても些細で小さい問題に過ぎないと思った。
地球上のあらゆる生命は与えられた条件は違えど
も、一生懸命に天寿を全うするのみである。

2001年1月12日
お気に入りのタリーズのコーヒー。
競合のスターバックスよりも苦味がしっかりと
していて、こちらを常飲している。いつもラテ
かカプチーノを飲むが、ノーマルは物足りない
のでエクストラショットを追加している。
サイズはショート、トール、グランデの3種類が
あり、量的にちょうど良いトールにエクストラ
ショットを追加してダブルにしている。これだ
とグランデと同じ価格になるのだが、ある時に
疑問が生じた。空腹感が強かった時に、グラン
デを頼む事があるのだが、これをダブルにしよ
うとすると、店員さんに『既にダブルになってい
るので、とても濃くなりますよ』と警告され
たのだ。以前にスターバックスでトリプルのエス
プレッソにエキストラを追加しようとして止めら
れたことがあったのと状況が同じだ。文系の私に
は理解が難しいのだが、量が増えると濃くなるの
か?つまり、普通にグランデを頼んだ方が同じ
値段で量的に得ということになるのだ。なぜ?

2001年1月8日
十勝から珍しい鹿肉が届いた。それも凄いかたまり
だった。鹿の肉など食した事もなく、持て余したが
ネットで検索すると、調理法から合うワインまで
意外に多くの情報を得る事ができて、驚いた。
調べてみて、結構な高級食材ということが判った。
いろいろと美味しそうな料理とその調理法があったが
もちろん料理の腕があるわけでもなく、必要な材料
もあまり持ち合わせていないものばかりなので、仕方
なく焼き肉にすることにした。解凍し、薄く切った肉
をホットプレートで焼いて、食べてみた。感想は、
意外な程クセがなく、あっさりした味で、牛ヒレの
ような印象。焼き肉ということで初めはビールで食べ
ていたのだが、後から赤ワインにすると、断然相性が
良い事に気付いた。とても1回では食べきれず、ブロッ
クを次回に残した。親しい友人にふるまいたい食材。

2001年1月5日
舞浜のイクスピアリで『ダンサーインザダーク』を
鑑賞。ここは全席入れ替えではあるが、席の指定まで
は普通券では不可。お台場のシネマメディアージュに
比べると劣る。ショッピングも大して魅力はなく、
お決まりのテナントが入っている。この内容であれば
先日訪れた御殿場のプレミアム・アウトレットで
ショッピングした方がお値うちである。レストランも
お約束のモンスーンカフェなど、お台場やみなとみら
いと同じ。何だか存在意義が良く解らないが、映画館
などが東京ディズニーランドにはなかったワケで、
ディズニーランドにお台場の魅力を付加した感が
ある。とりあえず、東京ディズニーランドに行って、
映画が観たくなったら、また来るのかも知れない。

2001年1月2日
正月2日に早起きし、甲府の武田神社に初詣。お参りを
済ませた後、武田の杜を散策し、バードウォッチング
その後は山中湖方面へ出ていつものポイントで撮影。
さらにさらに、年末年始も無休の、話題のプレミアム
アウトレットへ初めて行ってみた。まず、行くまでが
一仕事だった。山中湖から御殿場は峠一つ越えれば、
目と鼻の先であるが、ここはそんなに簡単ではなかっ
た。御殿場へ近付くにつれ交通量は増え、近辺では
駐車場待ちの車の列で大渋滞だった。もう、やめて帰
ろうかと回り道したつもりが、列の前の方に出てしま
い、折角だから寄ろう、ということになった。真面目
にインターから並んだら駐車できるまでに1時間はかか
ろうという凄さである。到着すると、周辺には
アミューズメントスペースもあり、観覧車やジェット
コースターが眼に入ってきた(後で判ったが、ここは
もともと小田急ファミリーランドしかなく、後から
プレミアムアウトレットができて、そのまま生かされ
ているようだ)。やっとの思いで現地入りすると、
凄い人出だった。ここも『一人勝ち』の類らしい。
入り口から広がるショッピングモールは広い!の
一言。驚いたのは、最初の曲り角を曲がると、さらに
広がるモール。さらに次の曲り角を曲がると橋が
あり、その先にさらにモールとアミューズメント
スペースが広がっていたのである。いや、広いなんて
レベルではない。じっくりと買い物していたら、1日
あっても周りきれない感があった。内容もまずまずで
有名ブランドの売れ残り品、型落ち品、廃盤品などが
30-70%OFFとなっていた。主なブランドはD&G、BALLY、
Nike、NORTH FACE、adidas、GAP、BENETTON、NEWYORKER
、BROOKS BROTHERS、NINNA RICCI、無印良品、MERLOSE
、FRAN FRANQなど挙げ切れない程である。目的なしに
ここを訪れると危ない。あれもこれも手が出てしまう
ことは間違いない。早い時間帯に欲しいものを明確に
して訪れれば良い買い物ができると思う。

2000年12月30日
以前からぜひ欲しかったものの、なかなか購入に踏み
切れないダサいデザインばかりしかなかった
MP3プレーヤを購入。RIOシリーズのソニックブルー社
(旧ダイヤモンドマルチメディアシステムズ社)と
Nikeのコラボレーションで満を持して登場。ユニーク
でクールなデザインに64MBの内蔵メモリ、増設のメ
ディアはMMCで現状で32MB、合計最大96MBとなってい
る。軽量で、音とびしない利点を生かすべく、セット
にはアームバンドが付属しており、スポーツに音楽を
連れて行くというのがコンセプトらしい。未だそんな
に使っていないが、付属の『激しい動きでも外れな
い』というヘッドフォンのデザインに疑問がある。
装着の仕方が判らないのである。これはマニュアルに
もwebにも出ていなくて、どう装着しても音漏れして
しまうのだ。また、パッケージはハサミがないと開封
できないもので、どちらもデザイン重視のNike側の意
向が強く反映された欠点だと思う。AppleのCubeも
欠陥商品だがNike社も同じ過ちは犯さないで欲しい。

2000年12月28日
2月まで出荷停止...その危惧は企業戦略かもしれ
ないと思いつつ、酔った勢いで近所のコンビニの
チョコエッグを買い占めた。結果はSP2匹ゲット!
(SPはシークレット動物の事で、本来のラインナッ
プに、ごく少数の『隠れ動物』が紛れ込んでいる)
でも、私のような輩がいるから供給が追い付かず、
出荷停止になるわけで、こずかいでけなげに1個づつ
買っている子供が買えなくなり、その夢をブチ壊し
ているとの指摘も受ける。全く、その通りだと思
う。弁解の余地はないが、買わなければ、買われる
と思うと、酒の勢いもあって、つい、まとめ買いし
てしまう。これを世間では大人買い、と呼ぶらし
い。まあ、でも現代は子供の方が私なんかよりも小
遣いをもっていて、もっともっと買い込んでいたり
するのかもしれない。次回出荷は2月。ここらが潮時
かなと。あとの不足分はトレードで揃えるとしよう。


2000年12月24日
今日はクリスマスイヴ。ボルドーの5級、シャトー・
ポンテカネを賞味した。一時期、儲けに走り、その
評価を堕落させたが、近年間違いに気付き、立て直
したというシャトーが造ったグラン・ヴァンだ。
その味わいは...開けて2〜3時間しても秀逸な何
かは得られなかった。疑問に思い、有名な恵比寿の
カーヴ・タイユバンのヴィンテージ・チャートを参
照したところ、この1992年のボルドー・ルージュ
(赤)は最悪の点数だった。20点満点で13点は過去
にも例がないのだった。外れ年のグラン・ヴァンを
購入させられたということだ。まあ、さすがに4時間
も経つと少し良くなったかなと思ったが、その時は
既にワインは残っていないのだった。近所の酒屋で
奮発したものだが、次回はタイユバンで良いものを
賞味したい。

2000年12月23日
申し込んでいたADSLのモデムセットが届いた。この
地域の申し込み予約開始から実に2ヶ月を要した。
実際の開通はもう少し先で、21世紀になってからに
なる。NTTの独占体質・郵政省とのなれあいによって
ITインフラの整備が劇的に遅れている日本にあっ
て、やっと少しまともな通信環境を得る事になる。
気になるランニングコストだが、常時接続でプロバ
イダ費用込みで月額約7000円なので、初期費用は少
し高くつくものの、現状よりも快適な環境がそこそ
このコストで実現することになる。ADSLの場合、ア
ナログ回線を使用するブロードバンドサービスであ
るが、電話は別に使用する事ができる。また、今回
依頼したのがルータタイプのモデムであるので、ハ
ブをつなげる事で、複数台のPCから常時接続が可能
となる。快適な環境、と言ったが、今までが荒んだ
環境だったわけで、やっと標準レベルになったと言
える。次世代の光ファイバー通信網の整備を急いで
欲しい。

2000年12月21日
昨日で29年目だった。連れの粋な計らいでみなとみ
らいのロイヤルパークホテルに宿泊。62階からの
眺望は抜群だった。久しぶりに訪れたみなとみらい
はクイーンズスクエアやワールドポーターズなど新
しい見どころで一変していた。さすがに平日なので
人出は少なかったが、お台場の2匹目のどじょうを
狙っているかのような印象を受けた。私見だが、遊
び、アミューズメントに関してはお台場が、生活、
食材などはこちらが、それぞれアドバンテージがあ
るようだ。ここは中華街へのアクセスも良く、いろ
いろな楽しみ方ができそうだ。
2000年12月19日
好評の30diaryをリニューアル。画像のサイズが
幅200pixelsではD30の画像データを殺す!とのご指
摘を頂き、300pixelsに変更。容量の関係でバック
ナンバーを別サーバに移動した。
リニューアル第一弾はチョコエッグ。ついにペット
動物シリーズが関東で発売開始。早速、20個ほど購
入してみた。いきなりゴールデンハムスターを4個
重複したのには苦笑するしかないが、まあ可愛いの
で良しとする。今回は全35タイプもあり、困った事
に同じ種類の色違いが結構あるのだった。ちなみに
セキセイインコとネザーランドドワーフ(ウサギ)
はそれぞれ3色のバリエーションがこの『35タイ
プ』に含まれている。このラインのSPは盲導犬のラ
ブラドールレトリバー3色らしいが、全てコンプ
リートするのに、いくらかかるか想像するとぞっと
しない。まあ、今回は野生動物と違い、イロモノが
比較的少ないので、ウサギがダブったらO岩さん、
猫がダブったらO村さん、など引き受け先があるの
が唯一の救いか。

Photograph top掲示板Home

essay menu